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2019/09/04〜:舞台『NINJA ZONE ~FATE OF THE KUNOICHI WARRIOR~』

2019-09-04
約 3 分
2019/09/04〜:舞台『NINJA ZONE ~FATE OF THE KUNOICHI WARRIOR~』
日時2019/09/04(水)〜08(日)
場所六行会ホール(東京)
監督坂本浩一
出演宮原華音、春川芽生、巴奎依ほか
主催NINJA ZONE-F製作委員会

イントロダクション

大好評で閉幕した昨年9月のプレ公演「NINJA ZONE〜RISE OF THE KUNOICHI WARRIOR〜」からよりパワーアップした本作。

総監督を手がけるのは、日本・アメリカ・ニュージーランドとワールドワイドに活躍する映画監督、プロデュサーそしてスタントマンである坂本浩一。この舞台のためにオリジナルの世界観を創り上げた。海外経験も長く、独自の視点で外国人が観たい日本風アクション演劇を的確に描き、忍者・サムライ・アクション・殺陣・ダンス・ROCK などの日本のPOPカルチャー要素をふんだんに取り込む。

ストーリー

どこかの國のどこかの時代。街角にある”竜宮館DRAGON INN”は一時の癒しと夢を求めて訪れる
バーレスクとして人気のスポット。
そこで働くガールズユニット・ブラスティングガールズのメンバーたちは全員甲賀流の”くのいち”達。リーダーの桜を中心に素性を隠しながらこの街の平和を願い、様々な事件に立ち向かっていた。

そんな折り、謎の宗教団体・白蓮教が不穏な動きを見せ始める。強大な心通力とカリスマ性で人々を魅了する教祖を中心に強引な勧誘活動で勢力を広めていた。入信者は次第に土地や財産を奪われ、生気を失って行く。

事態を重く見たブラスティングガールズのメンバーたちは隠密に白蓮教に近づくが、白蓮教を裏で操っていたのは、生涯の仇である伊賀の忍者・服部半蔵だった。伊賀流復権に命を燃やす半蔵と街の平和を切に願う甲賀流の全面戦争。

果たしてこの街に平和は訪れるのか?

キャスト・スタッフ

原案・総監督:坂本浩一
脚本・演出:石山英憲
出演:宮原華音、春川芽生、巴奎依、小林れい、湯本健一、高木勝也、渡辺和貴

参考文献・関連リンク

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